GISELe

2022/02/12

【スタイリストの私物】変わらず毎年ワードローブ入りする「かえがきかない」黒アイテム【16選】

GISELe編集部

「好きと実用を兼ねる黒」

スタイリスト5人に長年愛用している私物を調査したところ、集まったのはほぼ黒のアイテム。もっともシンプルで、シーンレスに使える色=黒の中で「コレがいい!」とプロが考え抜いて選んだ、唯一無二のアイテムとは? 今年の春も変わらず、再びワードローブにラインナップするという名品をご紹介。 (すべて私物。現在商品によってはお取り扱いのない可能性もございます)


≫モノトーンを愛するプロ14人の私物「歴代最高の白と黒」


☑AKIRANAKA

即モードな見た目がかなうワイドシルエット

無地ですが、迫力のあるワイドシルエットはある意味「派手」。そんな印象的なワイドパンツが豊富なアキラナカ。シンプルなトップスに合わせてモードっぽく。(樋口かほりさん)



☑CINOH


ドロストパンツのイメージが変わった逸品
シルエットがキレイでパンツで毎シーズン必ず気に入るアイテムが出てくるチノ。センタープレスによる立体感とほのかな光沢のおかげで、気楽なイメージの強いドロストパンツもキレイめに穿けます。(出口奈津子さん)



☑MADISONBLUE

体をキレイに見せてくれるのは「春夏のニット」

シンプルだけどシルエットも着心地もよく飽きがこないアイテムが豊富なマディソンブルー。夏になっても、夏なのにニット、ニットなのに半そでという違和感をシンプル以上のポイントと捉えて。ニットのしなやかな落ち感と高めの腰位置によりスタイルUPもかないます。(岩田槙子さん)


CREDIT: Composition&Text_GISELe

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