GISELe

2017/09/17

超優秀コスメで、短縮お手入れ!もち肌づくり!

GISELe編集部

Morning Care1:朝洗顔はもう不要!自分の脂分をのがすな

夜にきちんと洗顔すれば、朝洗顔はパスしてOK。就寝中に分泌された皮脂や汚れは、ふき取り化粧水でとり除いて、脂分の放出は最小限におさえて。

TIPS:ふき取り化粧水を、コットンがひたひたになるくらいしみ込ませる。うちから外へやさしくすべらせて。

Moning Care2:クリームはWづかい!

紫外線や室内外の温度差など、過酷な状況が続く夏の日中。保湿とエイジングに特化したクリームを投入すれば、乾燥しらずのハリ肌を瞬時にゲット。

TIPS:保湿クリームを塗布して、うるおいをチャージ。ふき取り化粧水で、多少の脂分が奪われるので補充がキモ。

Night Care1:お風呂の湯気をスチームと思え!

入浴中は、肌が乾きやすいもの。シートマスクで肌の水分を守りつつ、美容成分を浸透させて。そのあとオイルを塗れば、入浴後のケアが省略できます。

Night Care2:オリジナル美白カクテルを調合

紫外線を浴びた肌は、睡眠中のメンテナンスが必要。ビタミン入り美容液やメラニン生成を防ぐ乳液を塗ってから寝れば、よりいっそう美白効果が期待できます。

Special Care1:同ブランドなら一気塗りが可能

フェイス→アイクリームのステップは意外とめんどう。同ブランドなら成分やテクスチャーで、ケンカをしないから時短がかないます。

TIPS:アイクリームは目まわりに、フェイスクリームは顔全体に点置きする。手のひらでゴシゴシ塗り込んで。

Special Care2:アラサーは一石二鳥洗顔が必須

毛穴に皮脂や角質の汚れがたまり、肌コンディションが下降ぎみのこれからの季節。攻め役のAHA石けんと、守り役のはちみつをブレンドしていいとこどり!

TIPS:洗顔ネットで弾力のある泡をつくり、はちみつを1滴プラス。それぞれを軽くまぜあわせて。Tゾーンやほおなど、汚れの気になる部位に泡をのせ、やさしくなでるように洗う。こすりすぎに要注意。

スキンケアだって、がんばりすぎず、ほどよいラフさが今っぽい。ずぼらでも、あいまい気分でも、透明感のあるシャレ肌を魅せてこの夏もゆるっと乗り越えませんか?

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